私の疲労抜きジョグ

27km走の翌日。走っては、歩き。歩いては、歩き。歩いては、歩き。、で手抜きの疲労抜きしました。

200mを流すわたしの専用コースウソ。まず、人とすれ違わないあぜ道。ももクロオレンジノートが夕暮れに似合い過ぎ。大晦日の日没に因むしきたりがないのはなんでだろ?忙しいから。

走るのも、腕回したり、ピョンピョン飛んだり、後ろ向きで走ったり、横向きギャロップしたり、、、。走るのとまったく同じ筋肉を使うのではなく、なるべく別の筋肉を使って心拍数を上げたいなと。

同じ筋肉を使うと、炎症してたりする筋肉にはよくない気がするんですよね。

特に加齢者は痛みは翌日に出たりするから、いま痛くなくても何かしら痛めてる可能性がある。

ただし、心拍数も上がりっぱなしだと内臓に負担がかかっちゃう。

ロングランやらインタバルで内臓に血液がいかないことによる疲労が内臓疲労。、だとしたら過度の疲労抜きジョグは内臓疲労の回復に有効じゃないと思う。なるべく心拍数は上げずにカラダを動かしときたい。だから歩きを入れて心拍数を落とす。。

これ、人によって違うと思うけど、自分のカラダと相談しながらカラダに血を巡らすのがキモかな?

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股関節はなんともなし。アレかなカラダがサボりたい交信を発してたのかも。

左大腿筋の一部が小さく損傷してる雰囲気の痛みが時来た。大したことない。

明日はジョグからの流し。